ひかりでテレビを楽しむ

地デジアンテナを立てずにテレビをみるには…ひかり(光回線)です。テレビをひかりに接続することで、スポーツ中継等の放送番組を楽しんだり、さらに便利に利用できるサービスがいくつも登場しています。
テレビをひかりにつなげることの最大のメリットは、「テレビを自分にあわせられる」ということでしょう。普通にテレビを見ている時、提供されるプログラムを受けるだけというのが多いのですが、テレビをひかりでインターネットに接続することで色々なコンテンツをやサービスを利用できるようになり使い方がどんどん広がります。
またアンテナが不要なので外観もすっきり、電波状況に左右されにくいクリアな映像が安定して受信できるのも特徴です。

NTTフレッツ光

NTTのフレッツ光は用途によってプランを選択できます。またオプショナルサービスとして「ひかり電話」や
「フレッツ・テレビ」「ユーネクスト」「ひかりTV」などのご利用が可能です。
さらにキャンペーン期間中はうれしい特典が満載です。是非チェックしてください。
NTTフレッツ光情報は以下から

フレッツ・テレビとひかりTV

フレッツ・テレビとひかりTVの違いは何でしょうか?
簡単に言うとフレッツ・テレビは地デジ、BS、CS(契約すれば)が視聴できるようになります。
対してひかりTVは約80の専門チャンネル、ビデオサービス、カラオケサービスなどがあります。
仕組みの違いとしてはフレッツ・テレビはテレビの放送信号そのまま配信していて、宅内のテレビ配線(同軸ケーブル)を使って各部屋に放送信号を送れます。対してひかりTVはインターネットの信号にして送りますのでLANケーブルで専用チューナーに接続し、専用チューナーとテレビはHDMIケーブル等で接続します。
従いましてフレッツテレビのように同軸ケーブルでの配信はできないので、1本の契約で家庭内のテレビを複数台でみることはできません。
私の場合、リビングで見ているテレビはひかりTVで(あとスカパーe2も契約してます)、他の部屋はフレッツ・テレビの回線を利用しています。これで快適なテレビ視聴を楽しんでいます
実は古いDVDレコーダーも別の部屋で利用しているのですが、アナログ変換してくれるので当分は使用できそうです。
ちなみにひかりTVを利用するにはフレッツ光に加入する必要があります。

【フレッツ光、フレッツ・テレビ】詳細はこちら

【ひかりTV】詳細はこちら